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30代 女性

君は(妊娠するのが)手遅れじゃないか

コメント03@匿名ちゃん2026/7/5

マッチングアプリで、何回か会った後、私(当時29歳)が気に入って、今後どうしますか?と聞き、彼からOKが貰えカップルとなった男性(当時26歳)からの一言。 彼は何となくアプリを始め、私のことも好きになりきれておらず、趣味も合うし、、、と付き合ったが、私が旅行に誘ったことをきっかけにプレッシャーを感じたのか、別れ話を切り出し別れ際に言われた言葉がこちら。 「僕はまだ結婚する気はないし、僕が結婚を考える30歳くらいになったら、君は(33歳で妊娠するのが)手遅れじゃないか」 特に付き合ったばっかりだし、私からすぐ結婚したいとも言っていないが、今時30代で妊娠・出産する人もいる中、いくら何でもデリカシー無さすぎやしないかと、もう彼のことを何とも思っていない今なら思える。 思えば今までデリカシーのない発言や行動は多々あって、 ①彼と形上付き合って2週間後のクリスマス、1日前に体調不良によるドタキャン、(すでにクリスマスケーキは購入済み、私は久しぶりの恋人とのクリスマスを凄く楽しみにしていた) 言葉で埋め合わせする、と言えど特に何もなし ②埋め合わせのはずのデートの日、1ヶ月後くらい(この日も私は楽しみに一時間前から念入りに化粧)いざ行くぞとるんるんでケータイをみたらまたもやデート一時間前にしてドタキャン(この日の理由は忘れた。) ③コロナ渦で、私の職場でクラスター発生(といっても部署が違うからそこまで感染リスクは高くはない)の時、「大丈夫ですか?(コロナ感染心配です)」の一言もなく「うちの家族は医療系の人もいるから(うつさないでくれ)」 余談ですが、この人との別れがあったのち、悲しみの中ここにいても出会いなく彼氏・結婚できないと思い立ち、(この人に会う前にマッチングアプリ、街コン、結婚相談所、地元婚活応援サービス色々体験済み) 円満良好だった地方の職場から、より出会いの多いであろう、都会の本社移動を願い出て、紆余曲折あって最終的には別の県に転職、転職先で彼氏を見つけ現在同棲中。今月私の親に顔合わせし、結婚時期はまだ決まっていないけど、結婚もする予定。 今でもこの発言にはイライラするけど、この衝撃の一言のお陰で今があると思えば結果オーライ、、、? ※香織さんのXも彼から振られた失意の中、ちょうど婚約破棄されてX始めた頃?の投稿が目に入りその頃から応援させて頂いています!今後とも陰ながら拝見させて頂きます。

成仏パンチ
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「30歳になったら君は手遅れ」、、デリカシーをどこかに落としてきたんか🙄
これ「私と結婚したい人数」が測れる「求婚者チェッカー」ってツールやねんけど、この男性こそ1回やってみた方がいいな😊

自分がどれだけ失礼な発言をしてるのか、彼にわかる日が来ることを願う🙏 ちなみに私は11,754人おるらしい

求婚者チェッカーの結果画面。紹介可能者14743人のうち全国に11754人います。

完全無料で3分できるからぜひやってみてね

香織@婚約破棄になりました
(成仏パンチ管理人)

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女性

9年付き合った元カレから届いた「実は婚約者がいる」

9年間付き合い、将来は結婚するのかなと漠然と思っていた彼がいました。 ある日突然、「遠距離恋愛に耐えられなくなった」とLINEで別れを告げられました。 9年も付き合ったのに、最後は会って話すこともなく、LINEだけで終わってしまったことがどうしても受け入れられませんでした。 それから約1年間は一切連絡を取らず、「もう前を向かなきゃ」と自分に言い聞かせながら少しずつ立ち直ろうとしていました。 そんなある日、突然彼から「元気?」「久しぶり。また会いたいね」とLINEが届きました。 正直、少し嬉しかったです。「もしかしたら復縁したいと思ってくれているのかな」と期待してしまいました。 しばらくやり取りをしていたある日、彼から着信がありました。その時は出られなかったのですが、その直後に届いたLINEを見て、血の気が引きました。 「実は婚約者がいる。君と連絡を取っていることがバレた。彼女が君と直接話して、『もう二度と連絡を取らない』と約束しないと婚約破棄すると言っている。だからこれからたくさん電話が来ると思うけど、絶対に出ないで。このメッセージも既読がついたら削除するから。」 スマホを持ったまま固まってしまいました。 結局、私は返信をせず、そのまま連絡を絶ちました。 ……ところが、そのさらに1年以上経ってから、何事もなかったかのように「元気?」とLINEが届いたのです。 この人はサイコパスなのかと疑わずにはいられませんでした。 あのLINEを読んだ瞬間、本当に血の気が引きました。友人に相談しながら泣いたことを今でも覚えています。 そして、一番つらかったのは、どれに悲しめばいいのか分からなかったことです⋯。 一つ目は、「遠距離が理由」と言われて別れたけれど、本当は婚約者と時期がかぶっていたんだろうなということを察したこと。 二つ目は、自分は必死に彼を忘れようと頑張っていたのに、彼の方から連絡してきて期待させた末に、婚約者とのトラブルへ巻き込まれてしまったこと。 そして三つ目は、9年間も一緒に過ごした相手が、別れた後まで私の心をかき乱すような行動をする人だったという事実でした。 もう立ち直ろうとしていた傷口を、相手の都合で再び開かれたような気持ちで、本当に苦しかったです。 今では、「あの時復縁しなくて本当に良かった」と心から思っています。 もしあの出来事がなかったら、私は9年間付き合った彼をずっと「良い思い出」として美化し続けていたかもしれません。 あの出来事のおかげで、「長く付き合ったこと」と「誠実な人であること」は別なのだと学びました。 そして何より、あの時別れていたからこそ、今の夫と出逢い、結婚することができたので本当によかったです。サイコパスな人に人生を振り回されずに済みました。

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「俺は生活保護だから、結婚したら取り分が減る」

SNSで、食べ物について発信していた私。 似た食べ物が好きということで繋がった男性は、筋トレガチ勢。 当時の私は週7でジムに通うほどだったので、筋トレについて話したいと思い、会うことに。 趣味や習慣もマッチして、いいなと思っていたところ、出会って2ヶ月ほどであちらから告白してもらいました。 一緒に筋トレをしたり、食事制限を厳しくしている彼のためにお弁当を作ったりと楽しい日々。 でも、仕事について聞くと、「子供に空手を教えている」以外は何も分からず、誤魔化されていました。 外食もほとんど行かず、私の家で食事をする日々。 「俺が食べるものは自分で買って作りたい」とのことで、それぞれ別のものを食べることに。 そこまでは全然問題無かったのですが、筋トレ以外の私生活が全く見えてこず。 婚活をしていたので、私は彼のことをもっと知りたいと思い質問するも、「その話は後々」とのこと。 怪しいなあ、と感じ始めて、「子供に空手を教えているところを見たい」と言うも、「ダメだ」の一点張り。 やけに苛々している様子だったので、「結婚を考えているから、何かあるなら正直に言って」と言いました。 ようやく諦めた様子で、彼はため息をつきながら「俺は生活保護だから、結婚したら俺の取り分が減る。俺も働かなくちゃいけなくなる。だから付き合うことはできても結婚は無理」と言いました。 お金が無いことはわかっていましたが、「こんな良い生活をやめたく無い。俺には働くのは無理だ」と言う彼に悲しくなってしまって。 そこでお別れを告げました。 とにかく「仕事がしたく無い。生活保護が1番良い」の一点張り。 歩み寄りたくて色々言ってしまいましたが、きっとあちらからしたら「いらないお節介」だったのだろうなと反省しています。 両親にも一度紹介したので、若干後悔しています… が、両親もその後は何も言わずにいてくれてるので、このまま忘れたいなと思います。

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30代
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妹の入院費にと10万貸した数日後、LINEをブロックされた

マッチングアプリで、本格的な婚活をしていた頃。 建設現場の仕事で1000万稼いでいるという男性とマッチング。 「今ブルーワーカーの賃金上がってるというし、そんなに稼いでいる人もいるんだなあ」と感心しつつ、関係を続けました。 会話を続けて約3ヵ月。 私が1人旅行に行く際のホテルの話になった時、「良いところ泊まりなよ!俺出してあげるからさ」と言ってもらったことで、なんだか安心して。 その1ヵ月後からお付き合いを始めることに。 と、同時に旅行のタイミングも来て、支払いの話をいつ切り出そうかとソワソワ。 そんな中、「妹が病気になった。だから旅行の支払いが出来なさそう」との連絡。 一瞬戸惑ったものの、万が一は誰にでもあること。 私は「気にしないよ、大丈夫」と返答。 しかし…「妹はお金がなくて、入院費が足りない。俺が代わりに出したいんだけど、仕事の支払いが2ヵ月後で。3万貸してくれないか」と。 私も余裕がある訳じゃありませんでしたが、今後一緒になる人の妹さんのことなので、快く了承し、振り込み。 しかし「手術もするからあと7万」 出会ってから一年近く経ち、すっかり信用してた私は振り込み。 その数日後、LINEがブロックされたことに気づきました。 今まで外でしか会ったことがなく詳しい住所も分からなかったため、連絡手段を失い、そこで初めて「騙された」と気づきました…。 我ながら疑う力、守る力が弱すぎるのを痛感しました…。 とにかく落ち込みました。 騙されたからとか、10万円という大きい金額ということもありましたが、「善意を利用された」ことがひたすらに悲しかったです。 今は「こんなふうに騙されることもあるから気をつけて!」と話せるようになりました。

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